露出情報

そういえばあの免許更新の映像がスペースシャワーTVで流れたよ。

それとついでに、なんとなく今までの露出情報も集めてみた。

■映像

2012.05 スペースシャワーTV『ナンダコーレ』

CH6ゆうちゃん大暴走

2012.01 短編オムニバス『G線上にひとり』製作

映像作家エリザベス宮地が來沖時に映像対決のイベントを催された際に製作した趣向の違う3本のオムニバス。
一作だけYouTubeにアップされている。

2011.03 SKE48『誰かのせいにしない』

アイドルグループのPV撮影で悪そうな格好の人たちを探していると言われ、CH6に収集がかかるも、何を勘違いしたのか、見事に全員が昭和のチンピラをイメージした頭の悪そうな格好で来ると、監督が頭を抱えた。そのためか、完成版では数々のシーンがほぼフルカット。
でも、ちゃんとギャラは貰った。
辛うじて、シン、ケンジの二人が一瞬映っている。

2010.10 映画『NOT THE END』製作


日本中のパンクロッカー激怒。豪華な楽曲提供陣とは裏腹にふざけすぎた内容のパンクムービー。
DVD化予定無し

2009.06 劇場版 『幼獣マメシバ』

映画の裏方スタッフとして参加すると、まさかの土木作業をさせられ、一子報いようと「CH6」というイタズラ書きを入れ込む。監督から「その落書き良いね」とお墨付きを貰う。

2007.06? 探偵ナイトスクープ『玉那覇くんのヘタ…!?』
ヒッチハイクの旅「天才バガボンド」にてお題クリアーのためゆうちゃんが出演
【映像無し(あっても見ない方が良い)】

他、CH6としてではなく、奇妙な一般人としてなにかとテレビに映る。
「富士山を登る人々」として鋲ジャンにDrマーチンのツンツン頭の男が移り、NHKを見ていた人たちに激震が走ったり、また、同じような格好した大勢のパンクロッカーが必死で綱引きをしている姿がお茶の間で流れるなど、醜態が晒されている。




■雑誌

2012.02〜続刊未定 フリーペーパー『ランドリーズトラッシュ』
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CH6製作のフリーペーパー。協賛もとらずに自腹を切ってやってるただの趣味。ウソばっかり書いてる

2009.08〜現在 PUNK MAGAZINE FOR DESTRUCTION『MOBSPROOF』
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現在、パンク雑誌と言えば「モブスプルーフ」といっても過言ではないくらいのそんな雑誌で、CH6の写真が2〜4ページくらいに渡って毎号連載させてもらってる。
発行は不定期。探しても見つからないという方はヴィレッジヴァンガードなどいけば置かれてるはず。

2008.07 『DOLL (NO.251)』
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現在は廃刊してしまった、パンクロッカー御用達の音楽雑誌「ドール」にてCH6写真集『WARNING!!!』の紹介がされた。

2008.05『SHAKE MAGAZINE (NO.10)』
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こちらも廃刊した雑誌。ロック×ファッション×アート&カルチャー ハイブリッドマガジン『シェイク』
ストリートスナップでCH6及び、沖縄パンクス勢揃いの号。
アートワークコーナーではCH6「WARNING!!!」からの写真が一ページまるごと掲載されてる。

他、「おきなわ倶楽部」の捏造記事などで掲載されたり、ストリートスナップですと撮られたシンが「アキバマガジン」の創刊号の表紙に小さく載ってたり、フェイフォンがデザインしたステッカーと同じデザインのTシャツを何故かどこかのブランドTシャツとして「CHOKI CHOKI」にてモデルさんが着ていたりと、そういう思わぬ露出がちょくちょく。


■ラジオ
2009.01〜04 FMよみたん『CH6の不愉快な仲間たち』
完全に飲み会の席で話すようなどうでもいい話題に、度重なる放送禁止曲の連発、放送禁止用語、人間性に問題のある人々のゲスト出演などにより、度々局長からの説教と、そしてラジオ局開局以来初のリスナーからの苦情が来るという快挙を遂げ、見事に1クール打ち切りを果たす。
後に、公共の電波をひどいくらい私物化していたと噂になる。
それ以前からも、ラジオでのゲスト出演の機会があると必ず放送禁止曲ばかりをチョイスしたCD-Rを持って出演していた。
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